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学校の周りは一面の銀世界でした。さっそく畑に出て、雪に親しんでいる渕水っ子たちでした!

  

6年生は、立山小学校の6年生と交流会を行いました。

 

国語、算数の学習とレクリエーションの交流を通して親交を深めました。

普段より多い人数での学習で、釜ヶ渕の子供たちにとっては刺激の多い時間となりました。

中学校に行っても仲良くできるといいですね。

 

   

   

 

新潟県燕市からお客さんが来られました。わくわくタイムの「百人一首を楽しもう!」で、全校がランチルームに集まっている真っ最中に来校されました。

さらに、国語や理科の学習に一生懸命取り組んでいる子供たちの様子を、笑顔で参観していかれました。

外は冷たい雨が降り続いていましたが、いつも以上に学習に励んだ渕水っ子でした!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、4年生が、冬野菜のダイコンとカブを育てています。明日の国語の学習で、順調に育ったダイコンを題材にして、「詩」の学習に取り組む予定です!

読書大好きの渕水っ子です!

12月1日の時点で、読んだ本の数200冊を達している子がいます(図書室の学校司書さんお手製のボードに掲示してあります!)。また、長編をじっくり読み込んでいる子もいます。いい本との出会いは、一生の宝物になることもあります!

そして、給食もモリモリ食べる渕水っ子でした!

国内外で大きな火災のニュースが飛び込んでくる昨今です。

本日は、清掃時間の設定で避難訓練を実施しました。

高学年の子供たちが、なかよし班の前後に付き、安全に気を付けて誘導しました。真剣に取り組んだ渕水っ子でした!

 

 

 

今回の読み書きタイムは「百人一首を楽しもう!」です。3回シリーズで1、2回目は班の友達と対戦を繰り返します。3回目に班対抗戦を行います。今日の対戦で、やる気に火が付いた渕水っ子たちです!

 

今日の大休憩は、元気になわとび運動に取り組みました。図書室は、読書好きの子供たちで賑わっていました。体育館では、理科の実験に励む姿が見られました。昼休みのランチルームには百人一首の実演に人だかりができていました。渕水っ子は、しっかりうがいや手洗いを行い、元気に過ごしていきます!

 

 

 木曜日に、認知症サポーター養成講座が行われました。「認知症」とは脳の病気であることや、①おどろかせない②急かさない③人を傷つけることを言わないといった3つの「ない」を意識する関わり方を教わりました。

 子供たちの振り返りでは、「もし、認知症の方を見かけたときに、自分から3つのないを意識して関わりたいと思った。」「認知症は、脳の病気であり、誰にでも起こりうる可能性があることを知った。だから、今日学んだことを家族に伝え、もし家族の誰かが認知症になったときに支え合っていきたいと思った。」など、いろいろな学びがありました。今日から認知症サポーターの一員となりました。正しい知識や関わり方をどんどん広めていきましょう。

 

    

1・2年生は1学期に町探検で出会ったひょうたん作家の林さんが、冬になり、どのような作業をしているのか知りたくなり、再び会うことになりました。

はじめに、ひょうたんの栽培について、つづいてひょうたん作家になろうとした理由などについて、話を聞きました。

お話の後は、ひょうたんを使った雪だるまのオーナメントづくりに挑戦しました。

どの雪だるまも、その子らしい表情に仕上がりました。

林さん、ご協力ありがとうございました。

 

  

 

  

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