JA女性部の皆さんと一緒に花壇の除草作業を行いました。
みんなで力を合わせて取り組んだおかげで、花壇がすっきりきれいになりました。
すぐに、ツマグロヒョウモンが飛んできて蜜を吸っていました。
JA女性部の皆さんと一緒に花壇の除草作業を行いました。
みんなで力を合わせて取り組んだおかげで、花壇がすっきりきれいになりました。
すぐに、ツマグロヒョウモンが飛んできて蜜を吸っていました。
6年生の子供を対象にした、「SOSの出し方に関する教育」が行われました。
講師は、富山国際大学子ども育成学部の村上満教授です。
こころのSOSを、話してつなぐ『きようしつ』として、「きづいて」「よりそい」「うけとめて」「しんらいできる大人に」「つなげよう」を教えていただいたり、「雨の中の自分」の絵をかいて、今の自分の心理状態を把握したりしました。
困難に出会っても、SOSを出しながら、しなやかに乗り越えていってほしいです。
今日は七夕です。
短冊には、「幸せが続きますように」「家族が元気で過ごせますように」「習い事で強くなれますように」などが書かれており、どれも微笑ましいものでした。
みんなの願いがかないますように。
4・5年生を対象に認知症サポーター養成講座を開きました。
認知症の症状を知ったり、認知症についての絵本の読み聞かせを聞いたりして認知症への理解を深めた後、実際に認知症の方とどのように関わっていけばよいかを考えました。
「認知症って昨日のご飯を忘れるくらいかなと思っていたけど、とても大変な病気であることを知ってびっくりした」「認知症になった人たちは大事なことを忘れて大変な思いをしていることを知ったから、優しく接していきたい」といった思いをもち、認知症サポーターとしての役割を果たそうと張り切っていました。
2・3年生が、沢中山公民館にて、ふれあいサロンに参加しました。
6区のシニアのみなさんが毎週木曜日にされている、「まめまめ体操」や「サザエさん体操」などを
見よう見まねで一緒にやってみる子供たち。自然と笑顔がこぼれました。
その後に、2・3年生からの出し物を発表しました。お手玉や剣玉、あやとり、コマ回しなど、できるようになった技を
見てもらったり、2年生が国語科で学習した「スイミー」の音読を披露したりしました。
最後に、学校で一心を込めて育てている野菜をプレゼントしました。
「この しあわせ野菜を食べて、暑い夏も元気に過ごしてください」と伝えると、
みなさん、にこにこ笑顔で「ありがとう」と受け取ってくださいました。
6区のみなさんにと、心を通わせることができた素敵な時間となりました。
子供たちは、児童玄関に掲げられた児童会のスローガンを見上げながら登校しました。
1年生と6年生が、学校農園で大きく育ったジャガイモを収穫しました。
マルチパーパスでは、3・4年生によるダイナミックな図画工作科の造形遊びが展開されていました。
1・2年生はネギの苗植えを行いました。
そして、4・5・6年生は1学期最後のクラブ活動を思いっきり楽しみました。
今日は、全員登校36日目となりました。
大切に育ててきた幼虫が、とうとうチョウになりました。
きれいなアゲハチョウとなり、子供たちは大喜びです。
5年生の外国語の授業では、自分の興味・関心のあることを英語で伝える学習を進めています。
ALTのネイティブの発音を一生懸命に聞いて、会話の練習を繰り返しています。
登録が済んだ新しい本が図書室に並びました。
さっそく本好きの子供たちが集まってきました。
読んでみたい本がたくさんあって、嬉しそうに困っている渕水っ子たちでした。
3・4年生は、図工「ひもでつないで」で、マルチパーパスを利用して、空間をダイナミックに使った造形遊びを行いました。
どの子供も「ひもをどうつなげようか」と考えながら、楽しく活動をしました。