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自然保護センターの見学が終わり、昼食タイムです。

  

室堂ターミナルに到着しました。自然保護センターを見学しています。

  

1学期の終業式をランチルームで行いました。

校長先生からは「やりたいと思ったことにチャレンジしてみよう」、渕水児童会からは「めあてを決めて夏休みを過ごそう」、生徒指導主事からは「水の事故、暑さに気を付け、命を守ろう」という話がありました。

 

楽しく安全に夏休みを過ごし、2学期も「やさしく」「かしこく」「たくましく」の花が咲くことを願っています。

 

  

 

 

1学期がんばったこと発表がありました。米作り、家庭科の裁縫、相撲、総合的な学習の時間、リコーダーなど、一人一人が1学期にがんばったことを実演も交えながら発表しました。

 

最後の感想タイムでは、「みんなが夢に向かってがんばっていていい」「私は虫が嫌いだけど、○○くんはどんどん田んぼに入って、いいコメを作ろうとしているからすごい」「私は交流することが難しかった。○○さんはその難しさを感じながらも楽しい活動を考えていたと思うからすごい」など、一人一人の思いに寄り添って発表を聞き、自分の感じたことを素直に述べる子供たちでした。

 

 

   

 

  

6年生は、総合的な学習の時間「地域と学校を輝かせよう」の学習の一環で、いよいよ自分たちが企画した交流会を開きました。招待状を手渡した方や一緒に歩いた方など、たくさんの方に参加していただきました。

大人も子供も笑顔あふれるすてきな交流会になりました。ありがとうございました。

   

 

  

今日は、全員登校40日目でした。

暑い中でも、子供たちは元気に過ごしています。

 

わんぱく相撲全国大会での健闘を祈念して、PTAの皆様が横断幕を準備してくださいました。

精一杯力を発揮してきてくださいね!

 

 

ヴァイオリンとピアノのアンサンブルによる学校コンサートがありました。

間近で聴く生の演奏に、「迫力がある」「指がたくさん動いている」「小さな楽器なのに音が大きくてびっくり」と、子供たちは心を大きく動かされたようです。

アンコールでは、サプライズで校歌のヴァイオリンとピアノの演奏が始まりました。

子供たちは驚きと喜びいっぱいで校歌を歌うことができました。

演奏者のお二人、財団のスタッフさん、調律師の方、本当にありがとうございました。

 

  

 

  

 

JA女性部の皆さんと一緒に花壇の除草作業を行いました。

みんなで力を合わせて取り組んだおかげで、花壇がすっきりきれいになりました。

すぐに、ツマグロヒョウモンが飛んできて蜜を吸っていました。

  

 

 

 

6年生の子供を対象にした、「SOSの出し方に関する教育」が行われました。

講師は、富山国際大学子ども育成学部の村上満教授です。

こころのSOSを、話してつなぐ『きようしつ』として、「きづいて」「よりそい」「うけとめて」「しんらいできる大人に」「つなげよう」を教えていただいたり、「雨の中の自分」の絵をかいて、今の自分の心理状態を把握したりしました。

困難に出会っても、SOSを出しながら、しなやかに乗り越えていってほしいです。

  

 

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