議題は大きく二つ「6年生への思い」「卒業を祝う会」の出し物!
それぞれについて、各学年で話し合った内容を、代表が持ち寄りました。学年を問わず、活発なやり取りが展開されました。その内容は、3月の祝う会当日まで、まだ秘密です。
議題は大きく二つ「6年生への思い」「卒業を祝う会」の出し物!
それぞれについて、各学年で話し合った内容を、代表が持ち寄りました。学年を問わず、活発なやり取りが展開されました。その内容は、3月の祝う会当日まで、まだ秘密です。
大休憩の「体力アップの時間」では、8の字跳びに取り組んでいます。どちらの班も、跳び方のコツをつかみつつあるようで、前回より記録を伸ばしていました。その後の図書室は、読書好きの子供たちが列を作っていました。
昼休みは体育館で、学年が混じってバスケットボールやおしゃべりタイム、一輪車の新しい技に挑戦する姿が見られました。清掃が終わって、いつものように班ごとに反省会を行いました。
1・2年生が楽しみにしていた「ようこそ!新1年生さん集会」を行いました。
子供たちが考えた「線をふんじゃだめゲーム」「ゆうびんやさん」「大波小波」「学校クイズ」のゲームを通して、来年入学する予定のお友だちと、楽しく交流しました。
1・2年生の成長も実感したすてきな時間になりました。
新1年生さんの入学を心よりお待ちしております!
あいさつに定評のある渕水っ子たちですが、今日から新しい試みとして、笑顔にこにこ委員会が各教室を回って、挨拶を交わしました。朝から、元気な挨拶が校内に響いていました!
わくわくタイムに「100年フードについて知ろう集会」を行いました。全校のみんなが100年フードとは何か知ってほしいという思いから、給食運動委員が劇「100年フードを未来に残そう」と「100年フードクイズ」を考えました。
劇では、昔の人役、未来人役、博士役など、過去から現代、現代から未来へ受け継がれる食文化のすばらしさが伝わるように披露しました。クイズでは、100年フードの由来やどのような具材が使われているのかといった100年フードについてくわしく知ることができる内容でした。
いろいろな地域の伝統的な食に触れることができる貴重な時間となりました。
昨日来の冷え込みで、昨日高学年の子供たちが、きれいに除雪してくれた学校正面の周りの雪がすっかり凍っていました。
今日の大休憩は体力アップの時間で、全校で8の字跳びに取り組みました。列がだんだん繋がってきて、連続で跳ぶことができるようになってきました。
昼休みの図書室には、読書好きが集まっていました。そしてスキー山では、そり遊びを楽しむ姿が見られました。
昨日までの降雪が、子供たちの足がすっぽり埋まってしまうくらいになりました。
登校した5.6年生が正面玄関や児童玄関をきれいに開けてくれました。グラウンドやスキー山では、積もったばかりの新雪の感触を楽しんでいる子供たちがいました。
30㎝強の積雪があった、標高142mの釜ヶ渕小学校です。
朝登校した5、6年生が、みんなが通る学校正面を除雪してくれました。
そして今日、全員登校が62日目!になりました。
プラット・フォーム助産院院長・助産師の酒井照枝先生を講師にお招きし、いのちの教室を行いました。
子供たちは、「(出産の際)お母さんは、痛い中がんばっていたんだな。ありがたいな」「赤ちゃんはこんなに小さいんだね。私も小さかったんだな」「私も赤ちゃんを産みたいな。自分の赤ちゃんをだっこしたいな」といった感想をもつなど、この時間でたくさん「いのち」について考えていました。
酒井先生、ありがとうございました。
各教室で、冬休み中の練習(特訓!)の成果を発揮して、熱のこもった戦いが繰り広げられました。
読み手の誘いのカラ札にも動揺せず、集中を切らさずに、20首の札に向かう渕水っ子たちでした。
札が読み上げられるやいなや、すかさず「パシッ!」「パシッ!」と札を取る快い音が、各教室に響いていました。