雪とふれあう活動
投稿: 釜ヶ渕01 (15:29)
天候は薄曇りで、新雪が1m弱積もっているという、絶好の活動日和でした。活動を応援してくれているように、あたたかな日差しも雲間から差し込んできました。班ごとに考えてきたアイディアに沿って雪像づくりを始めました。実際に活動を始めると、思いがどんどん広がっていって、当初描いていたものから変わっていきましたが、それもまた良しです。
「ペンギン」「ユニコーン」「ネコちゃん」「イグルー」「ラマ(最初は馬の予定)」「筋肉質のクマ」などの力作が完成しました!トントンの森で活動していた保育所の子供たちが雪像で遊んでいってくれました。「すごーい!」「かっこいい!」という保育所の子供たちの声に、嬉しそうにしていた渕水っ子たちでした。
「この活動で得た協力やチームワークを学校生活で活かしたいです!」という、児童代表の言葉で、活動を締めくくりました。